«前の日記(2009-10-30) 最新 次の日記(2009-11-03)» 編集

日記

BNR32を愛する事務職サラリーマンが体力と資金の限界に挑んで趣味&家族に没頭する物語



「警告!」 世の中、全て自己責任。




「CM」新蜜入荷!【白山麓蜂蜜】


白峰で仕入れてきた わっきー家の常備品。純粋ハチミツ。



とにかく、美味い。健康にも良い(らしい)。 ウチの子はに小さい頃からトーストに大量にかけて食べる。 今日は無糖ヨーグルト+バナナ+ハチミツで食す。 コレが、また美味!

白山麓蜂蜜はアカシア蜜、とち蜜とあるが、今年もアカシアは摂れないらしい。
採集発売元は白峰に住む従兄弟。蜂を箱で飼ってる(笑)。間違いなし。

しかし、、、、、商売が下手(爆)
と言いつつ、全国的な品薄から若干の値上げとなる(^^;

1,200g(4合瓶)価格6,000円。
ウチは2ヶ月に1本消費していたが、娘が家出したので消費が激減(爆)
子供の成長に、なくてはならない必需品。
ご家族の健康に、Lab訪問のお土産にいかが?(笑)。

2019年新蜜、完売となりました。
ご購入ありがとうございました。
 m(_ _)m


My GTR


独自の考えで進化してきたBNR32の全容を公開中。

spec



S&S No.1 GTR


島根からやってきたS&Sコンプリートカー。
今年、疾り出します。

進化中


240Zレストア


衝動買いしたHLS30、帰国子女DATSUN240Z。定年後に向けての趣味の記録です。



小休止までの記録はこちら


33保存会


R-VITが欲しくて落札したBCNR33。新たな活路を見出すべく無駄に動いた記録です。

永久保存までの記録はこちら


projectG


笑顔と共に終焉♪

続きはこちらで(w

新生M号


発売20年が経過したBNR32。メーカーが現在新車でBNR32を販売するなら、こんなふうにセッティングするんじゃないかな?ってイメージしながら製作したクルマです。specに現れない楽しい走りを味わえる1台です。

specはこちら


ichi-R号(元年号)


運命を変えられた個体の復活劇。
幸せな1台になるまでの物語里帰りトラブルシューティング&LEG MAGIC投入


「あなたのR・・・見てください(w」  Lab的衝撃画像集


見なかった事にしたほうが良いものもあります。永く32に乗りたい方、勇気を出して見てください(w
衝撃画像その1 衝撃画像その2 衝撃画像その3 衝撃画像その4 衝撃画像その5 衝撃画像その6 衝撃画像その7 衝撃画像その8 衝撃画像その9 衝撃画像その10 衝撃画像その11 衝撃画像その12 衝撃画像その13 衝撃画像その14


32の穴


裏技をちょっと公開。
裏技その1 裏技その2 裏技その3 裏技その4 裏技その5 裏技その6 裏技その7 裏技その8 裏技その9 裏技その10 裏技その11


GTR-Labのススメ


ちょっとしたお小遣いと気力とやる気と暇(笑)があれば誰でもできる自分だけのお城。
一生モノの遊び場の作り方はこちら






する方、先に進んでください(w


google custom search


本日記内を検索


2009-11-01

_ [訪問] なんでも屋一家の場合

かれこれ14〜15年は経過していると思う。

当時、乳飲み子の美希を抱いて2シータに構造変更した競技車両で門前のダートラ場について来た事もあった。ヘルメットをかぶり、出走待ちの間、砂埃まみれの炎天下に放り出され、見るに見かねた仲間が積載車のキャビンをオムツの交換場所に提供してくれた事もあった。


これも、、、10年は経過してるだろう。

当時RB-CLUBなるメーリングリストのオフ会に参加。Dr,GTR氏のウンチクを面白そうにニコニコ聞いていた事もあった。長時間居座った挙句、会場の喫茶店を追い出され、その後夕暮れまでN山氏ほかのクルマを試乗していた時も文句ひとつ言わなかった・・・・・・

その日の夜、「次回からひとりで行っておいで!」と告げられる(w


何年前だろう・・・・某所、湖畔での32'sオフ会。

皆、ピカピカの32Rに家族を乗せて乗り付けた。

観光地での宿泊と湖畔で上がる花火をエサにまんまと誘いに乗る。

が、、、、、

出発時、物心がついた美希曰く「なんでこんな狭いクルマで行くの?レガシィで行こう!」・・・・・




時は流れ、今朝6時、同じ某所で集う。


もちろん、家族はいない。



全国区で有名なカーボンルーフである。

画像の説明


Labで組み上げたRB27も絶好調であるとのこと。

となれば、試乗である。


ン?


我々より先に到着していたなんでも屋号。

お初の方がお二方同乗している。


奥様と大学生の娘さんである。


某所にしては温かいらしいが、コートかウィンドブレーカーは必須アイテムの状況である。


温かいココアをご馳走になって、試乗である。

もちろん同乗はしない。


申し訳ないが外で待つ事になる。



ご機嫌なフィーリングを堪能した後も9時半までダベリング。


その間も待つ。



なんでも屋号は宮崎まで自走で帰るファミリーカーである。

カーボンルーフになる原因を作ったのもその時である。

バーストして静岡のレスキューを呼んだのもその時である。



家族の理解に感謝せねばなるまい。



あ、自分もか?(w

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]
_ RZISM (2009-11-02 03:04)

家族の理解が一番大切な車ですね>32<br>2歳の我が娘が乗ることがあるんだろうか・・・<br><br>いや、来月生まれる子供に・・・<br><br>乗るのか??(爆)<br><br>絶対にビッツで行こうと言われそう(笑)

_ omame (2009-11-02 09:14)

本当に家族の支えがあっての32ライフですね♪<br>うちも次男が乗り物酔いするまでは、あっちこっち行ってたのですがね。乗り物酔いだけは・・・

_ なんでも屋 (2009-11-02 11:04)

乗り物酔い対策には硬い脚です。>omameさん<br>おいらの車は酔わないって家族に好評です。(爆)<br>でも、さすがに前後12キロは不評でした。<br><br>帰りは娘があの車で限界走行に挑戦しました。<br>直線でどこまで左に寄れるか?カーブでどこまで外側にはらめるか?<br>速度はないのにお父さんは横でイヤな汗をかいてました。(笑)<br><br>また行こう!だそうです。<平和な家族<br><br>この写真、フルサイズで送ってください。(_o_)

_ わっきー (2009-11-02 21:28)

>RZISMさん<br>まあ、乗っても乗らなくても32ライフは満喫できます(w<br><br>>omameさん<br>ウチは2人ともクルマには全く興味無い訳で(^^;<br>子供達の選択基準は快適な乗り物って事だけです。<br><br>>なんでも屋さん<br>あ、なんでも屋号も↑の選択基準に合致してるのか!(w<br><br>試乗ありがとうございました。<br>この仕様でどれだけ持つのかが楽しみです(違?)